どれくらいかかる?セカンドライフの生活費

人生90年時代。これから実現したい夢は何ですか?

世界一の長寿国 ― 日本。厚生労働省が発表した「平成25年簡易生命表」によると、65歳の平均余命(平均してあと何年生きられるかの指標)は男性約19年、女性約24年です。

退職したら挑戦したいこと、退職したら再開したいこと、退職後もつづけたいこと・・・セカンドライフはいろいろなことにチャレンジできる貴重な時間です。

あなたが実現したい"これからの夢"はどんな夢ですか?
また、その夢の実現にはどれくらいのお金がかかりそうですか?

夢を思い描くシニア

セカンドライフの収入と支出はどうなる?足りない分は○○から!?

現役世代とシニア世代の毎月の収支にはどんな変化があるでしょうか?

総務省が発表したデータによると(下図参照)、退職後のシニア夫婦世帯の平均的な毎月の収入は21.5万円。公的年金の受け取りが中心です。
これに対し、平均的な毎月の支出は27.2万円。毎月5.8万円が不足する計算です。

現役世代に比べ毎月の出費は小さくなるものの収入の範囲内には収まらず、今まで蓄えた金融資産の取り崩しが発生しています。足りない分は貯蓄から・・・というのがシニア世代の実情のようです。

シニア世代の収入は現役世代の2分の1に...支出は現役時代の6割程度に
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いくらもらえる?公的年金

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